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2012年5月20日 (日)

性自認について

お久しぶりです。

本日はMaX.最後のイベントの日。

ラジオの公開収録なんかもする予定。

 

まぁ、イベントについては、気が向いたら書きます(笑)

今回は、なんとなくうやむやにしていた、自分の性自認について。

僕のようになんだかよく分からなくて悩んでいるセクシャルマイノリティの方には、良かったら読んでいただきたいです。あくまで僕個人の話ですが、なにかのきっかけになれば幸いです。

 

去年の3月、声優事務所の所属オーディションを性別の違和感から挫折して、たった1年でこんなに開き直れるとは思ってませんでした。

今は、女性として見られても前ほど苦痛じゃないです。

まぁ、「諦め」と言えばそれまでだけど、多分、考え方が前より柔軟になったんだと思う。

それは、MaX.に関わったお陰。主に、その代表とお話する機会をたくさんもらったお陰。

代表は文面では発言がきついから、ブログやらツイッターやら色々批判されたりしてますが(苦笑)、その考え方はとても芯が通っていて、僕は人として尊敬しています。

性自認は本能だ、という彼の言葉を聞いて、それまで女らしさ、男らしさ、色々なことにがんじがらめになっていた思考が、すごくシンプルになりました。

MaXに関わる以前も、「自分自身がしっかりできていれば、性別なんて関係ない」と頭では思っていたのですが、そのときは本当のところは理解していなかったというか、心が分かっていなかったんだと思います。

 

例えば、今日知り合った人が『実は私、心は男(女)なんです』って言ったらどう思う?別に『ああ、そうですか』ってくらいじゃない?それである程度対応は変わるかもしれないけど、結局、性別ってその程度なんだよね

だいぶ自己解釈入ってますが、そんなような話をしたことがあります。

他の人がどうかは分かりませんが、少なくとも僕にとって重要なのはその人が男か女かよりも、どんな性格の人か、ということかもしれない。と思いました。

自分が気にしているより、性別ってそこまで気にしないかも。と思うきっかけになりました。いや、気にする人もいるけど、そのときの僕は性別というものにこだわりすぎていたので、そのくらいでちょうど良かったんですね。

 

また、性別と性質は違う、というのも、代表の言葉です。

可愛いものが好きだから女の子とか、電車や車が好きだから男の子とか、そういうのは確かに統計的な割合でいうとそうなのかもしれませんが、それはあくまで平均をとっただけのこと。

可愛いものが好きな男子も、電車や車が好きな女子もいるわけで、かといってそういう人が自分の性別に悩んでいるかというと、必ずしもそうでない。

実際、僕の知り合いに、可愛いものやスイーツ大好きでメールだけみたら100%女性だと思う男性が居ます(笑)

本人いわく「えー、ウチれっきとした男の子だヨ♪」とのこと。( ̄◆ ̄;)<そーですか

素の喋り方もこんな感じ。TVなら確実にオネェ系と呼ばれるタイプです。

話が逸れましたねsweat01その人のネタはたくさんあるので、これも気が向いたら。会話下手な僕にとっては面倒臭いタイプですけど(本人にも面と向かって言ってます)裏表のない良い人ですよ(一応フォロー・笑)

まぁ、要するに「可愛いものが好きだから、自分はやっぱり女なのかな?」とか「男のキャラクターの方が感情移入しやすいし、男になりたいし…」とか「でも周りから女の子らしいと言われるくらい性格は柔らかいし、その性格が嫌いなわけじゃない」とか「かといって女らしくありたいわけじゃないし、むしろ男としてみられたらそっちのほうがいいんだけど」とか「でも、男らしくなったらそれはそれで自分じゃない気がする」とかそういうことでウダウダ考えてることが、馬鹿馬鹿しく思えてきたわけです。(あくまで、自分が、です。今悩んでいる人たちが馬鹿馬鹿しいとかそういう意味じゃないですよ)

結果、辿り着いたのが「脳は男、身体は女、目指したいところはX」という一見わけの分からない結論です。

つまり、本能で感じる部分は男としての部分が多いのです。

でも、身体は女性であるので、そこには違和感が存在します。

かといって、身体を男性化することについて考えた時、確かに、男性ホルモンによる影響は魅力的だと思いました。

でも、いくら声が低くなろうが、筋肉が付こうが、生物としての雄の役割(生殖的な意味で)を果たすことはできないわけで、それを考えた時、どうあがいても男にはなれないんだから、今のままで良いじゃないか、という気持ちが芽生えたのです。

…ということは、自分は「社会的な立場」として男性でありたいFtMとはどこかが違うのかな、と。

多くのFtMはたとえ完全に男にはなれなくても、社会的に男性として扱われたいから男性ホルモンを投与し、戸籍も男性として登録しなおすわけですよね。

で、もし仮に(僕ならではのファンタジーな考えですが)ある日、完全な男の身体になれたとして、女性として生きている今の自分の生活や考え方、或いは行動は変わるだろうか?と考えたところ、何も変わらないように思いました。

ってことは、今のままで充分だ、ということですよね。

ということは、僕は「物理的に」女性の身体であることが不満なだけで、社会的な役割としてはそれほど頓着していないのかな、という結果が導き出されたわけです。

だから、喉仏のある声には憧れるし、おっぱいも要らないけど、男性としての生活にシフトチェンジしたいわけではない。

これで、ようやく自分で納得できたわけです。

今までごっちゃになっていた「性質」と「性格」と「性別」が、別のものでいいんだ、というただそれだけで、一気に楽になりました。

自分は「女性的な性質」で「中性的な性格」の「男性」。身体が女性なだけ、というぶっとんだ開き直りにより、「身体が女性なんだから女性として扱われるのはしょうがない。まぁ、自分男ですけど」という心持ちになったわけでございます。

本能での性別が男だと思うなら、じゃあ、それってXジェンダーなの?という疑問も出てくるわけです。

僕の場合は、例え男性の身体だったとしても、女性っぽさを求めていただろうと推測できます。

身体ならFtX。心ならMtXです。

よくよく思い返せば、2次性徴前の子供時代、「女性」になるのは嫌だったけど、自分にペニス(という単語は当時知らなかったけどw)があったらそれも嫌だな、と思っていた子供でした。

今は欲しいけどね(爆)

ということで、かつて無性に憧れていた子供は、色々よろしくない知識も得て両性に憧れる大人になりましたとさ。

役者としては、男も女もできたらいいじゃない?

 

2012年5月14日 (月)

25

先日、25歳になりました。

びっくりですね(=´Д`=)ゞ

25歳ってもっと大人だと思ってた(笑)って、20歳の頃もこんなこと思ったなぁ(苦笑)

そんな誕生日当日は特に何事もなく・・・ちょっと寂しかった・・・(。_。*

でも、誕生日翌日に妹と叔母と劇団四季「美女と野獣」を観に行ってきました!

去年の誕生日も叔母と観たんだけどね(笑)妹にも見せたかったのだ。

僕、劇団四季大好きなんです。

でも、入りたいとは思わないのら( ̄ω ̄;)

毎日ずーと同じ演目をやり続けるって凄いと思います。

歌唱力とか体力とかを仮にクリアしたとしても、(キラテンで)5日間で音を上げた自分には無理だ・・・飽きる!

さて、25歳。

夢に向かって、現実を歩めるよう、努力を忘れずに行きたいです。

・・・恋人欲しいなぁ。対象の性別どっちかわかんないけど。

2012年5月 6日 (日)

【マジメな話】生きること死ぬこと

お久しぶりの日記です。

久しぶりの日記は何を書こうかな、と色々考えてはいたのですが、ちょっと真面目な話をしたくなりました。

いやね、FFについて(5をメインに10まで一通り+DFFを)猛烈に深く考察しているブログサイト様を見つけまして、考えて、文字に残すって、やっぱり大事なことだな、と思ったので。

昔から考えている生と死について、ちょこっと書いてみようと思います。

このブログを読んでくれてる方がどれほど居るのか分かりませんが、一個人の意見を知るっていうのも、自分自身を成長させて行く上で大事なことだと思うので、気が向いたらお付き合いください。

*注意*

僕の過去の暗い話とかちょっと触れてます。

気にするほどでもないけど、悠里は無宗教です。

ただ、スピリチュアルなものは、在ったらいいなと思っています。

何らかの信仰をお持ちの方は、ひろーい心で読んでください。

ちなみに、宗教は、学問の一部として好きです。

  

以下畳んでおきます。

  

  

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2012年4月23日 (月)

DQ8語り

ひとまず、一週目ED。からの竜神王まで来たところで、ネット上の二次創作を漁りまくる(笑)

さすがに、今も更新してるサイトはほぼないけど、なかなか良い小説サイトを幾つか見つけてニヤニヤが止まりません。

んで、もう、なんだ、キャラ愛が溢れすぎて現実世界に帰れないので垂れ流してしまおうかと。

今からやろうという人もあんまし居ないだろうけど、以下全力でネタバレ+痛い(笑)

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2012年4月16日 (月)

どうにかしなきゃ

いや、怠けてるわけじゃないのです。

練習してるところを見られる・聞かれるのがたまらなく恥ずかしいのです。

あ、いや、何の話かって?

声優関係の自宅での日々の練習のことです、はい。

我が家はマンションの1階でして、リビングと各部屋は筒抜け状態。

しかもご隠居なので常に誰か居る。

この環境で、ナレーションの練習はかろうじて出来る(気持ち的にね)のに、何故かセリフの練習がどうしても踏み切れないのです。

結局は人に聞かせるんだから、何を恥ずかしいことがあるか、って思うでしょ?

でもね、普段の自分をよく知っている人に「練習中」を聞かれるのってすっっっごい抵抗あるんです。

なんなんでしょうね、ほんと。

プライドなのかな?そんなもん丸めてポイしろって話だよね。

だって、練習しなきゃ上手くならないのにさ。

いちいちカラオケルーム使ってたらお金勿体無いしさ。

今日は、換気扇が回っている間に自己PRの練習したけど、やっぱり小声になっちゃうし。

ああああ、もどかしいっ!(# ゚Д゚)

2012年4月 5日 (木)

嬉しいこと、考えること

久しぶりにフォンチーのブログを覗いたら、キラテンメンバーを一人ひとり紹介してるではありませんか。

ただでさえ忙しいはずなのに、なんてマメな子っ!つД`)・゚・。・゚゚・*:.。

ちなみに、僕のことも紹介してくれてました。http://ameblo.jp/fonchi1216/entry-11204794022.html

・・・・・・勝手に貼っていいのかな・・・

駄目だったらリンク消しますので、関係者様がもし見てたらおっしゃってくださいm(_ _)m

だって嬉しいじゃないですか!!

しかも、フォンチーファンが僕についてコメントしてくれてたりするしっ!

そして、チーがゲームするなんて思ってなかったΣ( ̄ロ ̄lll)なんたる失態、知っていればもっと喋れたかもしれなかった・・・

そんなチーは、また舞台に立つそうで、ただ今絶賛稽古中。

身体に気をつけて、しっかり睡眠もとるんだよ(´・ω・`)

 

さてさて、そんなこんなで昨日は朝からキラテンを振り返っていたわけですが、午後はAMGの同期の友達とカラオケに行き、お芝居について語ったりしてました。

その中で「自分が100%だと思っていたものが、実は20%くらいだったと気づいた」という話をしました。

それは、キラテンの稽古でやっと気づけたもの。

本当に大きな衝撃でした。

自分の今まで出していたものは本当に表面だけだったんだと、その5倍くらい頑張って、やっと演技と呼べるのだろうと。

それに気付けたから、もっともっと頑張らなきゃと思った。

そして、心から演じる楽しさも、キラテンで改めて感じた。

アドリブって、ちゃんと役に入っていれば、本当にすんなり出てくるものなんだね。

少し時間を置いて振り返れば、キラテンの座組みに参加できて、どんなに多くの刺激をもらったか・・・本当にありがたいことだと思います。

そして、すごーくアテレコがしたくなりました。

舞台だと、「自分の姿」=「役の姿」になるわけで、それがどうしても嫌になるときがあるのです。

自分の姿がそこにない方が、僕は表現しやすいんですね。

だから、舞台だと「やりたい!」という気持ちが大幅にダウンしちゃうんです。

自分のブログにも自分の写真上げないですしね。

そんな心持ちで、果たして声優として活躍できる日は来るのか!?

やってみないとわからないじゃないのさ!

 

2012年3月27日 (火)

声が・・・!?

友達と、久しぶりにカラオケに行ってきました。

稽古期間中は全然行ってなかったのですごく久しぶり。

(それ以前は月3回くらい行ってましたsweat01多いときは週に2回とか)

そんなわけで、かなりわくわくだったのですが、東京公演で風邪引いたときに喉を痛めたせいか、思い通りに声が出ないっ!?(lll゚Д゚)

なーんか、喋っているときも前にも増してハスキーになってるとは思っていたのですが、歌ってみてこんなに出なくなっていたとはびっくり・・・

高音は元から弱いけど、低音すらマトモに音が取れない始末。

苦手な高音は完全に裏声にしないと出ないとか。

音が取れないとかじゃなく、本当に出ないのね、音自体が。

ある一定の高さに来ると「カスっ」って、【声】から【空気】になるのさ。

なんじゃこりゃぁぁぁぁぁですよね、ホント。

まぁ、その時間は久しぶりのカラオケを楽しみましたけど、元に戻るのか心配。

・・・と思っていたら、数時間たったら何やらちょっと前までの喉のガサガサ感が改善されているような・・・

風呂場で歌ってみたらちょっとマトモに出たような・・・

大声を出さないほうが治るかと思っていたら、どうやら荒療治の方が良かったみたい。

やっぱり声も常に使ってないと駄目なんですね。

また数日後に1人カラオケでリハビリしようと思います。

2012年3月21日 (水)

初めて尽くしの仙台遠征

長かったようで短かったキラテン生活(笑)。

ついに、ついにっ!!全ての公演が終わりました。

観に来てくださった方、応援してくれた方、キャストの皆さん、スタッフの皆さん、全ての人にありがとう!!

 

初の夜行バスで初の宮城県仙台市。

津波の被害にあった地域も見ることが出来ました。

東京公演に続き、またもや体調を崩してしまうという、情けない僕ですが、みんなのお陰で最終日は復活できました。

 

ジョイポリスの最終日でも泣かなかったのに、打ち上げが終わってこみ上げてくるものがあり、自分でもびっくりしました。

二次会への移行中にフェードアウトしてしまったので、ちゃんとお別れ挨拶してない人もいたんだよね。良くないね、挨拶は大事だよって分かってる筈なのに、つい恥ずかしくて・・・

 

12月、1月の稽古から、本番前は毎日のように顔を合わせていた人たちと、もうこれで会わなくなるのかと思うと不思議な感じ。

学校を卒業するのと似ているけれど、学校生活よりもずっと濃い時間だった気がする。

帰り道で頭をよぎったのは、RPGのエンディング。

長い旅の末にラスボスを倒して、またそれぞれの日常に戻って行く、そんな感じ。

そう、共演者って、「友達」じゃない。「仲間」なのかも。

で、皆はきっとまた別の現場で別の旅に出るのでしょう。

願わくば、これからも繋がっていられたらいいな。

 

この舞台でいろんなことを学んだと思うし、参加できて結果的に良かったと思う。

でも、舞台はやっぱり自分のフィールドではないと感じたので、今後、舞台に立つかは分かりません。

これからは、声のお仕事でプロとして活動できるように頑張って行こうと思います。

 

 

2012年3月13日 (火)

荷造り

さて、いよいよ明日夜、仙台に向けて出発するわけですが、いやー荷物が多いねsweat02

自分持ち衣装やら防寒具はキャリーケースに詰めて、大道具トラックに便乗させていただくとして、旅行なんてめったにしない奴ですから、何をどの程度持って行っていいか、持っていくべきか分からず、でかいスポーツバッグがいっぱいになってしまったよ・・・

行きはヨイヨイ帰りはコワイ。

キャリーケースとスポーツバッグといつものバッグのトリプルコンボ。うわーうわー。

郵送の誘惑に負けそうな気がしてなりません。

とりあえず、かさばる服も多いので、ダ○ソーの圧縮袋を活用しようと思います。

100均素敵だね!

初夜行バスにドキドキです。

2012年3月11日 (日)

2Kg―仙台公演まであとちょっと!からのDQ8語り―

うわぉ、気が付けばもう11日。

仙台まであとちょっと。

東京公演終わって、だいぶ日数が空くなーと思ってたら、何もしないままもう11日\(;゚∇゚)/

派遣のお仕事とかして仙台へのお小遣いを貯めようと思っていたはずなのに、一向に咳きが止まらず、おうちでダラダラ、リラッ○マ状態・・・

アカンやろー、自分。

まだまだ自分に甘いですなsweat01

そんなこんなで、我慢できなくなったため、PS2を無理やり起動しました。

起動はするのです。ソフトを読み込んでくれないだけでwww

フタがよろしくないということは判明していたので、いろいろいじってみたものの、やっぱりかなり力を入れて押さえておく以外ないようで、結論・・・

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こうなりました(◎´∀`)ノ

うすちーさいPS2に2Kgのダンベル。ちょっぴりヒヤヒヤする光景です。

しかしながら、まぁちょこちょこ止まるけど読み込んでくれるんですよこれが。

止まったら、ちょっと位置をずらせば、再開するミラクル。

途中で止まるのでアクションゲームはちと無謀。

現在は、無性にやりたくなったDQ8(クリア済み)をプレイ中ですshine

じーちゃんトーポ可愛い(。・v・。 )

DQは8が一番ハマったと思われます、いや、正確には飽きなかった。

基本FF派な自分、DQはなんとなく途中で飽きちゃうのです。断じて嫌いじゃないけどね。

DQ8はスキルとか錬金釜とかの要素が好き。

というか、なによりパーティーメンバーが好きすぎて・・・

主人公可愛いよ、主人公。喋らないのが余計に可愛いよ。

可愛い顔して結構強いとか、身元不明でお城勤めとか、実は人間と異種族のハーフとか、最近常にマイブームなFF4の主人公とちょっと被ったりして、要するにそういう設定が好きなわけですね、はい。

主人公×姫の二次創作とかイイネ!

妄想膨らむDQ8、ただ今月影のハープを求めてモグラの巣へ。

クリアしたのは数年前なので結構忘れているところもあり、時々止まる本体と格闘しながらガンガン進んでいこうと思います(* ̄ー ̄*)

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